保育方針

心も体も健やかな子どもを育てます

保護者の教育方針に沿いながら、矛盾のない保育を実践します。
人との関わりを大切にし、人に対する愛情と信頼感を育て、豊かな人間性を持った子どもを育てます。
自然や社会への関心を育て、喜んで話したり、聞いたりする態度を養います。

〜こんなところが魅力の家庭的保育〜
魅力その1 家庭的な温もりのある愛情溢れる保育
魅力その2 ひとりひとりの子どもに手厚く、きめ細やかな保育
魅力その3 子どもの発達に合わせた初期教育を織り込んだ知育保育
魅力その4 子どもと保育者間、保育者と保護者間に密接な関係を築きやすい
魅力その5 適切な生活リズムや兄弟関係に近い仲間関係などを経験することにより、
        集団生活への移行がスムーズになる
魅力その6 集団保育で感染しやすい病気や感染症にかかりにくい
魅力その7 同じ保育者が責任をもって担当。
魅力その8 子どもが落ち着いて日々の生活を過ごすことができる
魅力その9 親の価値観を尊重し、子育ての分担を担ってくれる